ドラマこの世界の片隅に松本と松坂の主人公からみが大分いたについてきた!

こんばんはモーリー3583です。

昨夜も見ましたか?

すずの鬼いちゃん、いや!おにいちゃんが戦争から帰ってきた場面。

原作では軽く語られてあたが、実写では正確に語られていた。

鬼いちゃん、お兄ちゃんは、戦争から帰ってきた!

戦死の帰宅だった。

遺骨はこちら

からーん。

えっ?軽っ?なんでお兄ちゃんこんなに軽いの!?

ドテン!

わざとらしく、つまずくと!

あっ!お兄ちゃんが!

え?小石?

なんと遺骨箱に入ってたのは

小石(笑)

しかし笑えん!!

全滅した部隊は遺骨が拾えるはずがなく、仕方なく小石を入れて帰る事もあり。

この時の母親の心境を、原作やアニメではなかったリアルな母親の感情が感動を引く!

そこまでは良かった!

すずの実家に行った帰り道、

汽車の中で喧嘩しる。いいね!

松本と松坂の主人公からみが大分いたについてきた!

だがしかし!!!

このシーンのすぐ後!喧嘩の続き!

呉で道に迷いそうになるすずに

『そっちじゃない!家はあのはいが峰の方じゃ』

夜中に歩く2人の前に夜でも存在感のあるはいが峰!

これは重要なセリフです!!

それを省いた!

2人を見守るかの様にたたずむはいが峰

これは最終回の布石なのに!

ところが!

確認すると、このセリフはアニメ版のアドリブでした!

原作になかったのだ!

このセリフ言葉を入れたアニメ版のアドリブだった!

ほー!なるほど!だから省いた?

アニメ版は、原作に忠実に作られてたが原作にないセリフがあったのだ!

良かったのに省くなんて(T . T)

原作とアニメ版を見たたおした私、

俺に監督させろー!!!くそー!!

なんてね(笑)

まーいいか!

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